2017年11月15日 (水)

6F 新規展示商品紹介

どうもこんにちは。
師走が近づいてきました。早いものです。
 
今週末へ向けて新規展示品のお知らせ。
Image1  
ReedMuse3C + 5T
お馴染みベルトとアイドラを切り替えて楽しめるターンテーブルと
モーターを使ってトラッキングエラーを極限まで0に近づけた
アームの展示です。
 
アームだけで¥2,500,000_ですって。
ビックリですね。あ、もっと高額なのもあった。。。SAT
 
文字にすると長くなるので5Tのリンクから見てください。
最内周のピアノも上手に再生してくれました。
 
また、回転とアームの駆動がバッテリーとなっています。
 
次の製品もバッテリー。
Stromtank_s2500  
もう言わずもがな。聴かない方が身のためかもしれません。
ですが今なら店頭で確認していただけます。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年11月 8日 (水)

6F COLTRANE3展示中

どうもこんにちは。
 
マラソン試聴会でも使用したスピーカが登場しています。
Marten
驚異的なスピード感が特徴スピーカですが
切れのある曲だけではなくしっとりした曲も
色気を出してくれる一面もあります。
 
価格と共にアンプの能力も高いものを求める傾向だとは思いますが、
今までできなかった事やできていなかった事を
できるようにした結果として納得できる製品だと思います。
 
しばらく展示しています。
後ろにはsonus faberLilium』もいます。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年10月25日 (水)

今週末はマラソン試聴会です!

どうもこんにちは。
 
28日(土)、29日(日)はマラソン試聴会です。
詳しくはこちら → 特設サイト
 
新製品も登場したりしますので、お楽しみにhappy01
 
それに伴い6Fは27日~30日午前中いっぱいは
試聴が出来ない状態になります。
※26日もEast Activeは試聴不可になります。
 
またマラソン試聴会当日は、1~3F、5Fはオープンですが
担当者外出の場合もあります。
 
お手数ですがご来店の前にお問合せいただければと思います。
 
ご来場おまちしております。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年10月 4日 (水)

6F スポット展示のお知らせ

どうもこんにちは。
 
1週間くらいの限定展示のためお知らせです。
Dynamicaudio
MARTENMINGUS QUINTET
手前のスピーカです。
奥のLiliumと比べると小さいですね!
 
先程入ったばかりなので、まだまだエージングも兼ねて
演奏しています。
それでもこのスピードは驚異的ですし、透明感ある綺麗な音です。
このまま慣らしていけばより調和されていくと思います。
 
まさしく小さな巨人といったところでしょうか。
希望小売価格¥6,800,000_ 税抜
※ピアノブラックの場合は¥6,500,000_ 税抜
 
~10月5日(木) 6Fの予定~
6Fはほぼ終日クローズ状態になっています。
ご迷惑おかけいたします。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年9月 9日 (土)

6F バッテリーS2500登場

どうもこんにちは。
秋晴れという感じの爽やかな秋葉原です。
 
新製品を期間限定展示中です!
Stromtank_s2500
STROMTANKS2500
希望小売価格¥3,300,000 (税別)
小型タイプの登場です。
 
大きさ、価格と色々衝撃だったS5000
人によってはパワーアンプ用にと2台目を購入という事もありました。
音の変化は好評でしたが1番の問題は大きさでした。
 
そこで容量は半分になりましたが、小型化を果たし
サイズ的にラックに収納することも可能になりました。
Stromtank_s2500b  
幅は48cm、高さ29.5cm、
奥行きは46.5cm(メーターの出っ張り+1cm、裏側に2cm弱の突起アリ)
ラックによってはスッポリ入るサイズですね。
重さの61kgがネックでしょうか。
小部屋での展開で前段機器に使用していますが、5時間弱で
まだ満タン表記ですね。。。
CDtransport、DAC、Preamplifier、PhonoEQ、Turntableの
5機種が繋がっていますがたいして電力消費しないのでしょう。
 
ここにパワーアンプ2台を繋ぐと一気に消費量が増えるので
数時間後にはバッテリーの放熱が追い付かずに保護のために
シャットダウンすると思います。S5000で5時間半後になりました。
 
S2500とS5000の単純比較は行っていませんが、
相変わらずの圧倒的な静寂感は他ではなかなか体験できません。
この瑞々しさはとても説得力があり、パワーアンプにも使えば
何段階もレベルアップした音になります。
 
最後の写真はメーター部分も消灯できるようになったので。
恐らく右側の緑ランプが残量を表しているのだと思います。
これで大きさと眩しいという問題が解決です!
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
S2500_stromtank_3

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2017年9月 4日 (月)

6F 再登場2機種

どうもこんにちは。だんだん涼しい時間が増えてきたような。
このまま秋らしい秋に突入してくれると良いですね。
 
さて、改めて登場している製品の紹介。
Atm3211
出力段に211管を使用したモノパワーアンプ。
ハイスピードと濃さを体験させてくれるアンプです。
 
Kalista_cd_dac
           『Kalista DAC
 
 
変わらない音と最新の音に対応したDAC。
そして新たにDACに合わせたデザインと新しい電源部を採用した
トランスポート。
 
組み立てていてこれほどワクワクするCDプレーヤーは他にないです。
ピカピカに!水平とりながら~と楽しんでいます。
 
両機種ともしばらく展示しています。
お問合せください。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年8月18日 (金)

6F ステレオパワー登場

どうもこんにちは。傘が手放せない東京です。
 
さて、今週末はこのアンプ
Taurus_stereo1
ステレオということで左右入力があることを
主張したくて珍しく後ろ側の写真です。
 
6FでもSonus faberAMATI Tradition』を展開しているので
超ド級のアンプで鳴らせば当然良い音は出るのですが、
もう少し身近な価格に寄ってということで登場しています。
 
Constellationらしい音作りはもちろんですが、
AMATIなら充分に駆動してくれます。
その他、EINSTEINThe PowerampBurmester911Mk3』と
価格の近いステレオパワーアンプを合計3つ展開しています。
 
身近な価格に_と言ってもとても高価な製品たちで
3社それぞれの個性は甲乙つけがたい魅力がありますね。
 
別のアンプで演奏している場合もありますので
試聴ご希望の際は事前にお問合せいただけるとスムーズに
ご案内できます。
 
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年8月 9日 (水)

6F Metronome登場!

どうもこんにちは。
厳しい暑さが続きそうですね~
 
さて、22日頃までの展示で良いCDシステム入ってます!
Metronome_dpc_kd
           『Kalista DAC
操作部、ディスプレイを一新して登場です。
 
トランスポートに関してはDACと比較してやることは単純なので
デザイン変更や究極ともいえるノイズ対策等です。
同メーカーでいえば『Caypso』との違いは(価格を含めて)歴然と
しています。
 
DACの方はDSDに対応してきているという事が最大の特徴です。
ただ、基本的にはUSBではなくトランスポートと合わせて使う方が
多いのではないかと思います。
Metronomeとしても、そう思ったのでしょう。
DACにはDSD対応チップと、以前よりMetronomeが拘り続けている
PCM専用チップの2つが搭載してあり、好きなように選択できます。
(モード名称:DSD対応=DAC2、PCM専用=DAC1)
 
CDを聴く時はどちらでも選べますが、DAC2だと所謂ハイファイな
感じがします。DAC1はこれぞMetronome!という艶っぽさや甘美な
音を出してくれます。
聴く音楽によって切換しようかなと思えるような変化のしかたです。
 
前モデルからあるアナログ出力段の真空管とトランジスタの切り替えも
継続しています。
メリハリを効かせる時はトランジスタの方がキビキビなってくれる印象。
色気なら真空管!という音作りだと思います。
 
Metronome所有者が、なぜ手放さず長く所有しているか
という事を考えた結果としてPCM専用チップも搭載している。
この音は制作側としても他に代えがたいものがあることを自負
しているという事ですし、ユーザーもそれを求めていると思います。
 
とっても魅力的。
 
22日頃まで展示しています。
 
その他、展示品確認はこちらからどうぞ→ 各部屋
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年8月 2日 (水)

6F CHprecision『A1mono』

どうもこんにちは。台風5号はどこに行くのか心配ですね。
 
さて、ラックに簡単に収まるパワーアンプの中古品です。
Chprecision_a1mono
¥8,208,000 >>> ¥4,100,000 (税込)
CHのパワーアンプが登場しました。
 
こちらは現状ですとシングル入力ですので、
チャンネルデバイダー等しようした2系統入力には対応していません。
別売のボードを入れることによって対応します。
(2つで¥432,000 税込)
 
CD、DACに比べ音への脚色が少ないのがCHのアンプだと思います。
スピーカーの個性や前段機器の色付けを活かすメリハリある
鳴らし方をしてくれます。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

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2017年7月26日 (水)

6F Wilson Benesch

どうもこんにちは。恵みの雨が降っていたので涼しい東京です。
 
さて、まずは入口から始めてみました。
Actoneevop1
Wilson BeneechA.C.T One Evolution P1
小型ハイエンドスピーカです。
シルバーに塗装されたカーボンが美しいです。
 
HPがまだなので先にスペックを記載します。
1×25 mm Silk-carbon Hybrid Dome Tweeter
1×170mm Tractic Ⅱ Mid Range Driver
1×170mm Tractic Ⅱ Low Mid / Bass Driver
1×170mm Tractic Ⅱ Bass Driver
180 Hz / 500 Hz / 5 kHz , Crossover frequency
 
89dB spl (2.83V/1m)
34 Hz - 30kHz +/- 2dB on axis
6 Ohms Nom / 4 Ohms Min
 
特別なカラーなのでペア¥3,600,000(別)です。
通常タイプはサイドが黒いカーボンで頭がアクリルの黒です。
そちらはペア¥3,200,000(別)
 
まだ鳴らしこみを始めた段階という感じですが
歪みのない透明感のある音を出します。
 
下に金色塗装の写真を載せますが、順番としては上から
LowMid/Bass→Tweeter→MidRange→Bassとなっているように
感じました。
 
仮想同軸に近い構成となっているようですが、
とても繋がりが良いと思います。
 
とにかくカラーカーボンがかっこいい!
最近は車でもカーボンパーツはカーボン目を残しながら
色を入れるのが流行ってるみたいですが、おしゃれですね。
 
しばらく展示しております。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
Actoneevop1gold

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