2017年3月22日 (水)

6F 中古品のお知らせ

どうもこんにちは。
都内が最初に桜が咲いたとニュースになりましたね。
陽射しが暖かい日が多くなってきたので、満開は近いでしょう。
 
さて、音響用の中古品が入っております。
¥140,000 >>> ¥65,000 (1台)
 
2台ありますが、まずは2台まとめての購入の方優先で
お願いいたします。
 
カラ―は【アイボリー】になります。
一般的な設置だと、主に高域の吸収効果が期待できます。
 
詳しくはメーカーページを参照してください。
型番からリンクを貼っています。
 
Qrd_abb_2
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

|

2017年3月10日 (金)

6F 展示品紹介

どうもこんにちは。
 
明日からのSpring Festivalの準備も整いました。
Coax711
実は少し不安のあったPIEGACoax711』も色々置き方を
考えましたが、素晴らしいスピーカーです。
上位機種の特徴を持て余すのでは?と思っていましたが
とてもバランスの良い製品です。
 
パッシブラジエーターの反応が速めなので、もたつきよりも
豊かさを感じられると思います。
14日まで展示です。
 
Armmp10
KLAUDiOARM-MP10』も入ってたりします。
 
その他、イベントを行う部屋にはCH PrecisionT1』『C1mono
TechDASAir Force One Premium』も揃っています。
 
ご来店お待ちしております。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
 
Air_force_one_premium

|

2017年2月28日 (火)

6F お知らせ

どうもこんにちは。明日から3月ですね!
 
Spring Festival中に注目の新製品を展示します。
Coax711
いよいよCoaxシリーズにもパッシブラジエーターが
搭載されてきました。(ブックシェルフモデルを除く)
 
6Fとして初展示になりますので、まだ聴けていませんが
価格帯的に前身はCoax 90.2あたりでしょうか?
とてもバランスの良い製品だったので今回も期待できます。
 
また、Master Line Source2でもパッシブラジエーターを
採用していました。しかし後ろ向きだったため
どんな具合になるのか楽しみにしている製品です。
 
思えばClassicシリーズにてアルミ振動版のウーファを
採用してきてからPIEGAの低域への考え方が見えてきました。
 
豊かであって過剰ではない。
制動が効くユニットなので無駄がなく、低い音まで自然に
伸びている印象でした。
 
3月11日(土)、12日(日)に6Fの小視聴室にて
展示いたします。
部屋の容量的にイベント形式はとれませんので
2日間は常時PIEGAになります。
 
間違いなく試聴を希望される方は事前にお知らせください。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

|

2017年2月22日 (水)

6F Boulder2120登場

どうもこんにちは。
 
Boulderから新しいDACが入っております。
※リンク先は全て本国のページです。
Boulder21205
希望小売価格¥8,340,000 (別)
AES/EBU、USB(A、B)、Ethernet、TOSLINK
 
USB-AはUSBメモリー専用ですが、今のところ2.0専用となり
DSDやDXDは読み込めても再生はできないようです。
 
・対応デジタルフォーマット (輸入元公表)
 DSD : DSD2.8MHz、DSD5.6MHz
 リニアPCM : WAV、AIFF
 ロスレス圧縮 : FLAC、ALAC
 不可逆性圧縮 : MP3、OGG Vorbis
・対応量子化ビット数
 16 / 20 / 24 / 32 bits
・対応サンプリング周波数
 44.1 / 48 / 88.2 / 96 / 176.4 / 192 / 352.8 / 384 kHz
 
大画面で美しいですが、日本語は未対応です。
ストリーミング再生をする場合は注意が必要ですね。
日本語だと文字が全て?になります。
 
普通にCDからのDACで聴けるようにしています。
このフロアーではその方が良いです。
 
Boulderの音作りはとても控えめな気がします。
アメリカの製品でこれだけ重量級となると、なんとなく
某メーカーのような鳴らし方を想像しがちですが
真逆な性格だと思います。
 
派手な音色ではないけれど力強さを感じます。
あっさりしていながらバランスは完璧とも思います。
 
Boulderはとても言葉にしにくいですね。
特徴がないだけでは?とも取れますが、それは強く否定したい
気持ちがでてきます。
 
脚色はスピーカーやアンプで充分と思える方や
そもそも脚色は控目にしたい方にお勧めできます。
特別な価格の製品ですので、音の質は格別と言えるレベルです。
 
しばらく展示しています。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

|

2017年1月13日 (金)

6F 週末の展示品

どうもこんにちは。今週末は冷え込むようですね、
店内はできるだけ温めておかないといけないですね!
 
2日間の限定展示品の紹介
Ch_precision
      『T1
3筐体のDAC、そしてクロックになります。
 
C1monoはまだ世界に1台(?)しかないみたいですね。
 
DACは以前、少し展示した記憶があります。
圧倒的な静寂感と音の躍動感には驚きました。
C1が単純に良くなったというよりは次のステージへ突入した
と表現した方が良いかもしれません。
¥8,600,000(税抜)
お持ちのC1からアップデートできます。¥5,200,000(税抜)
 
不用意に聴かない方が良いかもしれません。
 
クロックの全容は発売前ということでまだまだわからないですが
音はさすがですね。CH製品をお持ちの方は気に入ると思います。
予価は¥3,200,000(税抜)
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

|

2016年12月28日 (水)

6F 展示延長のお知らせ

どうもこんにちは。

 
MAGICOM3』明日までの展示予定でしたが、
1月10日(火)引き上げになりました。
この機会をお見逃しなく!
 
12月31日は15時で閉店です。
1月1~3日は全店休業となります。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
Magico_m3

|

2016年12月27日 (火)

6F Coltrane3再登場

どうもこんにちは。
 
再登場のスピーカのお知らせ!
Coltrane3
忠実に、そしてハイスピード。
超広帯域を感じさせるスピーカです。
 
今は小部屋に設置しています。
Accustic Arts製品と組み合わせております。
原音を徹底的に追及したスピーカとのことですが
前段の機械にもよりますよね。
 
Accustic Artsが持つ透明感と温度感を心地よく再生できます。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

|

2016年12月23日 (金)

6F MAGICO M3登場

どうもこんにちは。季節外れの気温でしたが
今夜からは元に戻るみたいですね。
 
さて、告知通りに登場です。
Magico_m3
MAGICOM3
M PROJECTというスピーカーを基礎として
登場した製品になります。
 
今日は登場のお知らせのみになります。
パッと聴いた感じ、浸透力のある音だな~と感じました。
Qシリーズのベリリウムからダイヤモンドコートのベリリウムへ
変わりました。QシリーズにあるMAGICOらしさというイメージを
継承しつつ、新しい時代を感じさせる素晴らしい量産機だと
思います。
 
29日までの短期展示です。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。

|

2016年12月17日 (土)

6F 展示品紹介

どうもこんにちは。忙しい土曜の日中でした。
ご来店ありがとうございます!
 
さて、ようやく揃ったので紹介します。
Acousticarts_2
 
現時点ではターンテーブル待ちなのでフォノはお休み。
 
パワーアンプのみ展示していましたが、CD・DAC・PRE・POWERと
揃いました。
シルバーとクロームのすっきりしたデザインながら
温度感と透明感が良く調和された音を展開しています。
 
またSTROMTANKS5000』も再展示していますので
S/Nのレベルがとても高い試聴室になっています。
 
奥の試聴室も盛り上がっています。
 
 
6Fではここしばらくご無沙汰だったTechDASですが
常設している7Fでは素晴らしいアナログサウンドを
聴かせてくれるメーカーです。
 
新たな素材、アイディアを活かしたプレミアムモデルと
登場時には価格で驚かせてくれたアームが揃っています。
 
覚悟を持って試聴してください。
それだけで説明は充分な気がします。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
Image1

|

2016年12月16日 (金)

6F プリメインアンプ中古品

どうもこんにちは。本格的に寒い東京です。

さて、お買い得な中古品が出てきました。
Yba_ia350aYBAPASSION Integre IA350A
¥1,058,400 >>> ¥594,000 (込)
DAC付のプリメインアンプです。

落ち着いた音を奏でてくれると思います。
大型でなければ、しっかり駆動してくれる頼もしさもあります。
また、DAC内蔵で自動的に24bit/192kHzにアップサンプリング
されますが、元々が豊かななり方ですのでそこまで神経質な
音にはならない印象です。

不要な場合はデジタル系統のみ電源OFFにして
ピュアサウンドを追及することもできます。

リモコン、ACケーブル、オリジナルカートンあります。

5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
mailto takeda@dynamicaudio.co.jp mailto

|

より以前の記事一覧