6F Alize7の音を
どうもこんにちは。すごく寒いけど秋らしい気候なのでしょうか?
秋晴れが見たいですね!そういえば色んな秋ですね。
まずお知らせDan D'Agostino『Momentum』一旦引きあげです。
う~寂しいから早く戻っておいで。
まぁそれは良いんですけど、GOLDMUNDのデジタルプリがあるので
いよいよデジタル接続でTELOS5000行ってみるか!と思いました。
GOLDMUND 『EIDOS 36-2ch Reference』
『MIMESIS 30 ME』
『TELOS 5000』
VIVID audio『G1 GIYA』
ステラヴォックス・ジャパンより正式に『MIMESIS 20History』
の販売が開始されましたが、既に購入いただいた方から
「これはすごい!!」との感想をいただいておりました。
そのMM20Hに搭載されているAlize7はTELOS 5000にも搭載された
技術です。それを活かさない手はない!とのことでデジタル接続
を決行。最初はCH Precision『D1』で接続し、情報量の多さと
深み、背景からある音楽性が損失なくG1から出ているようで
全部合わせた定価が定価なだけあるな…と思いました。
続いてEidos 36-2ch Ref.を繋ぐと、まず動作の速さに感激
(そこが売りの物ではないですが)
D1に比べ、かなり力強い音です。エネルギーが前に飛んできます。
さっきのD1がかなり大人しい音に思えますね。
この組み合わせだと絶対的なS/Nの良さを感じます。
そしてJBL『Project EVEREST DD66000』も繋いでみました。
やはりAlize7がすごいのか。より異次元の音になりました。
38cmウーファ、あの大きさだからこその音が楽々でてきます。
超低域の迫りくるような出方は、こういった超強力なアンプ
の時しか聴けないですよー
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
takeda@dynamicaudio.co.jp ![]()
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