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2010年2月13日 (土)

1F中古入荷情報

皆様こんにちは。

今日も寒いですね。
午前中は雪というか霰というか、そんなのが降った時もありました。

さて今日の中古品です。
Jpgespu WireWorld
JPGE5-2SPU / 4P
定価\50,400 ⇒ 売約済み
WireWorldの一つ前のモデルの最上位ジャンパーケーブルです。
お買い得!!
Ipodcable CARDAS
iPod Cable / 1.0m
定価24,150 ⇒ 売約済み
未使用中古品です。
お買い得!!
Hd555 SENNHEISER
HD555
定価\23,100 ⇒ 売約済み
ほとんど新品、程度良好中古品。
お買い得!!
Sb2050r fo.Q
SB-2050R 2枚組み(200W×250D×11H)
定価\29,400 ⇒ 売約済み
コンパクトスピーカー用ボードです。
お買い得!!
Tite25a TAOC
TITE-25PIN / 3P
定価\6,930 ⇒ 売約済み


JPGE5-2を買って、SB-2050Rを買って、TITE-25PINを買う。そしてスピーカーが1ランクグレードUP。まとめて如何でしょうか?
お問合せお待ちしております。

mail / ohta@dynamicaudio.co.jp
担当 / 大田

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6F 暖房いらず

どうもこんにちは。昨日から積もらない雪がちらついてますね。
 
さて、East Passiveのパワーアンプが変わりました。
0213blog_glassmasterglass masterSD-2 GE
日本の真空管アンプを使って
オーストリアのスピーカーを鳴らしてみよう
Consensus AudioLightning SE
 
“美”を感じさせる外観はある意味この2つの共通点でしょう。
しかしそれだけでは単なるオブジェになってしまいますね。
空気の流れを制御することによって、吸音材のない内部から
不要な反射をなくす技術をもってつくられたLightning SE
控えめな大きさの外観とは違い、深いところから低音を響かせ
大編成のオーケストラでもしっかりした量感があり、各楽器の
姿も見せてきます。
 
さて、glass masterはどんな鳴らし方をしてくるでしょうか…
出力管が211ですので、キチッとした音が出てきます。
カタログ上のスペックこそ8Ω40Wですが、全く関係ありません。
Consensusから出てくる音はより深みを増してきました。
まるでスーパーツィーターをつけたしたかのように、全体域の
解像度が良いです。それでいて色気もしっかりあるので、
スピーカーをドライブする能力は一品だと思います。
 
D300+も展開中ですが、6Fは2つの試聴室もあります。
どうぞ音を聴きにいらしてみてください。
 
Glassmaster_logo15555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
mailto takeda@dynamicaudio.co.jp mailto

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2010年2月12日 (金)

天ノ視点 NO375

天ノ視点 NO,376

D300+ D300-
昨日より始まりました。第6回目D300(D300+)
5階もシステムが完成しました!

■Speaker System : tangent PRESTIGE (税別\700.000.)
■Amplifier : BLADELIUS Grendel (税別\1,200,000.)
■Pre Amplifire : BLADELIUS Tyr (税別\420,000.)
■CD Player : BLADELIUS Syn (税別\420,000.)

D300 今回はスピーカーにtangentのフラッグシップ機を持ってきました。
フラッグシップ機を行っても定価\700,000.(別/ペア)というコストパフォーマンスの良さ。私自信「一本の価格?」と音を聴いて思ってしまいました。これは面白い!ということで採用に至ったわけです。特徴的なのはなんと言ってもこのデザイン。逆三角形の筐体で高さ1250mmと長身。モダンなデザインのお部屋にあわせてみると良いかも知れません。ブラックとホワイトの2機種が発売されていますが、今回はブラックを展示してみました。音質はモニター的な直進性と空間表現の広さ、上手さを兼ね備えています。ピタッとセッティングが上手くいくとスピーカーを越えて左右に音像が現れます。低域も申し分無いぐらいに出てきます。しかし、長身なだけに試聴ポイントが少し下になります。足元はスパイクではなくて円盤状の板にゴムがついているタイプですので、カーペットに直置きでは心もとなく、ベースを使用しております。本当は薄い御影石など使えると良いのですが…。

と言う事で、このtangent PRESTIGEにあわせるシステムに今回はAll BLADELIUSを持ってきてみました。BLADELIUSの持つナチュラルな部分と力強さがtangentとあうのではないかと…。
しかも、今回はフラッグシップ機のGrendelをパワーに持ってきています。本来であれば同クラスのボリュームコントロール付きユニバーサルCDプレーヤー「Gondul」を使用したいところですが、価格が\1,900,000.とD300で使用するには少し値が張る製品ですので、今回はCD/SACDプレヤーの「Syn」とプリメインアンプの「Tyr」を採用しました。「Tyr」はプリメインアンプです。それ単体でも高い性能を発揮してくれますが、ALL BLADELIUSにこだわってみたかったのでコントロール部だけ使用しました。…贅沢ですね…。

と言う事で今回のD300+はALL BLADELIUSとtangent PRESTIGEのセットでトータル…

D300_1_2 \2,740,000.

どうぞ、ご参加下さい!!

D300-とは…?
このD300で使用するためにいろんな方にご相談して機材を集めるわけですが、思いがけず、こんなシステムも来ました。

Plimale 「ALL PRIMARE」
折角、スピーカーのコストパフォーマンスが良いのだから、使用機器もその路線で鳴らしてみようと思っていたところ、PREMAREのフラッグシップラインが集まりました。
■stereo Amplifire A32 \540,000.
■pre Amplifire PRE30 \250,000.
■CDPlayer CD21 \180,000.
total price \970,000.

スウェーデンに本拠地を置き、デザイナーのボー・クリステンセン氏はデンマーク出身という北欧色の強いブランドかと思いきや、パワー感をしっかりと前に出してきてくれて、私としてはBLADELIUSよりPREMAREでD300を組みたかったと言うのは本音です。こんなご時世ですのでコストパフォーマンスの良い製品は嬉限りですね。A32に至っては定格出力は8Ω時250Wのハイパワーの持ち主。それでいて自然な印象も受け、奥床しくも、自らの存在もアピールしてくれるようです。

5階裏D300も併せてどうぞ

amano@dynamicaudio.co.jp 5階 Audio Fitting room担当天野

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2010年2月10日 (水)

D300+ -2F-

今月のD300+の2Fのラインナップです。

・スピーカー        Pioneer S-3EX \760,000-
・インテグレーテッドアンプ Burmester 051  \1,000,000-
・SACDプレーヤー      LUXMAN D-06 \500,000-

今回の注目は↓
051_main_3
Burmester 051です。
薄型シンプルデザインのハイエンド・インテグレーテッド・アンプです。ブルメスターの中では弟機にあたる製品ですが、たとえばフロントパネルの高級感あるクロームメッキ仕上げや、スピーカーに対する駆動力など、紛れもなくブルメスターの血統を受け継いでいます。
今回の組み合わせでは、S-3EXからブルメスターの熱い音楽性があふれてきます。

今回のD300+は2/21までの期間になります。
ご来店をお待ちしております。

5555 2F -Standard Club 5555- 小山(03-3253-5555)

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2010年2月 9日 (火)

6F 第6回D300+のお知らせ

どうもこんにちは。今日は暖かいですね~雨も降るそうなので
明日は花粉が多そうです…気をつけなければcoldsweats02
 
さて第6回目のD300+が2月11日よりスタートします。
6thd300_6fLUXMAN 『 D-08
        \950,000
HEGEL  『 P4A
        \500,000
    『 H20
        \700,000
PenaudioCharismaChara
        \1,058,000
 
Total \3,208,000  ※表記価格は全て税抜き定価です。
前回よりD300+としまして、より紹介できる機器が増えました。
常設しておりますD-08は、しっかりした分解能を持ちながら音楽性があり
お披露目の機会を増やしたい!ということで再び登場です。
HEGEL第4回目で使用した組み合わせになりますが、特にパワーアンプ
の小さな個体でありながら、スピード感ある低音と澄んだ高域をもう一度
との思いよりエントリーしています。
そしてPenaudioです。普段は5Fにて展示&デモをしているスピーカーを
借りてきます。豊かな響きを演奏してくれていたので、6Fでも
良い音を出せるようにセッティングしたいですね。
 
皆様のご参加をお待ちしております。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
mailto takeda@dynamicaudio.co.jp mailto

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2010年2月 8日 (月)

天ノ視点 NO,375

天ノ視点 NO,375

Ibennto_2 イベント「小型スピーカー比較!!」レポート。
昨日は、私天野担当初となる5階 Audio Fitting roomイベント「小型スピーカー比較!!」を行ないました。総勢13名の方にご来場頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。
有難うございました。
さて…昨日のイベントを振り返ってみましょう。

まず、最初に鳴らしたスピーカーはB&W 805S\346,500.(込)。前もってお話していた中には入っていない機種でした。彼を演奏しようと決めたのはイベント直前のことで、「やっぱり小型スピーカー聴くのであれば805Sを聴かないわけには行かないだろう」と。最も皆様に馴染みのある音だと思います。しかし、ご存知のように、生産が完了している機種ですので、まずは始球式のような…開会宣言のような…これから始めますよ。という挨拶を805Sにして頂きました。
今回、前半の一時間は同じ曲を計八回(805Sも含む)聴いて頂きました。皆様大変お疲れ様でした。
曲はJennifer Warnes/The Hunter Tr,8「Way Down Deep」。単純に比較するのであれば女性ヴォーカルがわかりやすいと思って選択してみました。後は曲頭に入っているパーカッションの低域がどれだけ再生されるのかという所に注目して頂ければと思いました。
私も、全てが揃って比較するのは本番が始めてでしたので、とても参考になりました。(自分で言うのも変ですが)サイズ・価格を越えて、音の作り方やレンジの広さ等、世界各地から集まった音が聴けるって面白いですね。

10分ほど休憩をとってから後半へ。

後半はそれぞれのスピーカーで別の音楽を鳴らしてみました。
Entry NO,1 Sonus faber Minima vintage \450,000.
小型スピーカーをお探しであれば、必ずと言っていいほど聴いた事があるスピーカーだと思います。
Sonus faberと言えば、オーケストラや弦の質感に定評があってそれらを上手く鳴らすのはMinimaVintageも例外ではなく得意です。しかしそれでは面白くないという事で↓↓↓
John Legend / Once agein+1 Tr,1「Save Room」
シンガーソングライターのJohn Legend。男性ヴォーカルとピアノ、ベースなど。途中少しだけロックテイストになる所を綺麗なMinimaがどう表現するのか?バスレフと筐体の箱鳴りがどれほどの迫力を表現するのか?という所が注目ポイントでした。

Entry NO,2 PENAUDIO「CHARISMA」\558,000.
5階に登場してから既に数年が経つこのスピーカー。名前はそれほど広く知れ渡っているわけではありませんが、実力は確かなもの。キチッとセッティングをつめるとまるで水のような透明度が増し、ピントと広がりが爽やかな鳴りを聴かせてくれます。さて、このCHARISMAでどんな音楽を鳴らしたかというと↓↓↓
BARBARA BONNEY / THE OTHER MOZART Tr,5「Sechs Lieder」
ソプラノ歌手の透明度をそのまま聴いて頂きたいと思いました。「自然に鳴らす」「押し付けない音」「澄んだ朝の空気」。お客様の評価ではこんなコメントを頂きました。本当はこのスピーカーでフュージョンやポップを聴いて頂きたいのですが、今回は一曲だけでした。

Entry NO,3 WestLake Audio「Lc-4.75」\398,000.
サイズに反比例する音という点において、今回登場したスピーカーの中では最も意図しているように感じます。小口径のユニットでスピードの速い正確な音を聴かせてくれるLc4.75はモニター的な要素を含んでいます。このスピーカーで鳴らした音楽はこれ↓↓↓
BBQ(THE BROOKLYN,BRONX & QUEENS BAND) / Tr,4「STARLETTE」
ファンキーでソウルフル。音というよりもグルーブを聴いて頂きたかったのです。JBLの大口径でガッツリ鳴らすファンクではなく、小口径でパンッと前に出てくる正確な音に思わず踊り出してしまいそうになります。

Entry NO,4 Audio Smile「Kensai」\480,000.
最後まで、選曲に迷いました。今回登場しているスピーカーの中で最もサイズの小さいKensaiの可能性を試したい!ということでオーケストラを聴いてみました。
ペーター・チャイコフスキー / 弦楽セレナード ハ長調 作品48 第二楽章
実は、今回の選曲の中で最も面白かったと思っています。リボンツィーターが採用されているのでさすがの高域の美しさ、きめ細く、重奏の質感や雰囲気があのサイズのスピーカーが余す所なく鳴らす姿は快感ですよ。スピーカーは「見る」ものではなく「聴く」ものなのです。-パンフレットより-

Entry No,5 Joseph Audio「PULSAR」 \950,000.
今回のイベントを開催するきっかけになったスピーカーです。多くのお問合せを頂いていました。上級来のPearlの評判の高さもあると思われます。最初にここで音を聴いたときは少し寂しく感じましたが、つめればつめる程良く鳴っていくPULSARに愛着が湧きました。音の数が多く、粒子が細かい、キラキラと輝く高域が聴こえたかと思えば今回登場した小型スピーカーの中では最大を誇る筐体の鳴らす低域。やはりPULSARはオーケストラを鳴らしたいということでこちら↓↓↓
ベートーベン / ピアノ協奏曲 第五番 変ホ長調「皇帝」 第一楽章
ピアノが得意なスピーカーは良いスピーカーだと勝手な持論を持っているわけですが、PULSARの鳴らすピアノは気持ちがいいです。粒立ちが良くて後味や余韻が細かく長い。単音のはずなのに叩いてから響く一瞬の工程が聴こえてくるようです。その後ろのオーケストラがしっかりと定位して現れます。リアリズムと幻想感が上手く合わさっている印象です。

Entry NO,6 Audio Machina「CRM」\980,000.
インパクトを与えてくれる逸品です。「これはどんなスピーカーだろう」と興味を引き、音を聴くと信じられないくらいリアルな鳴り。ユニットがしっかり動作して100%動いているのだと感じさせてくれます。そんなCRMで鳴らした音楽はこちら↓↓↓
Johnny Bristol / hang on in there baby
ソウルフル、ファンキー…そしてラブリーな一曲。お客様から奨めて頂いて、最近の一番のお気に入りでした。ベースからヴォーカル・ギターなど、聴いて欲しい所は沢山ありましたが、まずはそれらをあわせたグルーブ感とあの小さな筐体、ユニットが奏でる鳴りっぷり。ぎゅっとユニットをグリップして無駄な動きをさせないイメージが良く出たと思います。今回の注目スピーカーの一つでもありました。

Entry NO,7 Kiso Acoustic HB-1(マホガニー)\1,300,000.
最近、注目されている小型スピーカーの中で一際印象深いスピーカーです。
先にご紹介したCRMとは正反対のコンセプトのもと誕生しました。エンクロージャーは鳴らさないに越した事は無い。スピーカーはユニットの音を正確に再生するべきだ…という考え方を否定しています。そして再生される音は唯一無二の「響き」を聴かせてくれるわけです。
Miles Davis / Kind Of Blue「So What」
言わずと知れたジャズの帝王マイルスの名盤Kind Of Blueからトラック1「So What」でイベントを締めました。ホーン型のツィーターだから?サイズからは想像できないレンジの広さを聴かせてくれるから?といろいろ思い当たる所はありますが、何よりもHB-1でKind Of Blueを聴きたかった…という至極個人的な理由から選曲しました。もうHB-1で「So What」を聴いて、後は帰ってお酒を呑んで余韻に浸って頂きたい…というか私がそうだったわけです(笑)

と、ドタドタと2時間が過ぎ、間違った所やミスした所も沢山ありましたが、なんとか始めてのイベントが終わりました。最初にも申し上げましたが、今回ご参加下さいました皆様、本当に有難うございました。これからも何か面白い製品や企画が思いつきましたら、イベントを行なっていこうと思います。

amano@dynamicaudio.co.jp 5階 Audio Fitting room担当天野

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2010年2月 7日 (日)

ピアソラ...CRYSTAL...ハイテンション!!

ピアソラ・ショック!!

ご無沙汰です。
ソフト・コーナー、サウンドパークでございます。
最近、SHM-CDやHQCD、そしてGLASS CDなどなど・・・
高音質ソフトが普通に馴染んできた感があります。
今回のご紹介は、『アストル・ピアソラ』のCDです。

硬いぞ!重いぞ!!眩しいぞ!!!

以前から、ガラス素材を用いソフトでは

 『ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 作品125〈合唱〉』
        や、
 『Jam at BASIE featuring Hank Jones』
        など

世の話題をさらった作品があります。

ここからが本題、☆Ξ

来る、3月にイーストワークスエンタティンメントから
『アストル・ピアソラ』の3作品がなんとガラスCD(CRYSTAL DISC EDITION)として
発売されます。(受注生産の為、3月下旬頃から発送されます。)

■The Rough Dancer And The Cyclical Night (Tango Apasionado)
■Tango: Zero Hour
■La Camorra

※「CRYSTAL DISC」のみ、上記3作品のセットも発売します。

       【詳細はこちら】
         ↓↓↓
http://www.ewe.co.jp/astor_piazzolla_crystal_disc/

通常のCDソフトも熱のある演奏でありながら、
どこか煙に巻かれたように音のうねりに飲み込まれます。
これが「CRYSTAL DISC」では、一音一音が明瞭に鳴り響き
楽器ごとに独立した流れがしっかりと聞き取れて
音楽の本流となって包み込んできます。
も・ち・ろ・ん、演奏を損なうことなく野暮なホワイト・ノイズは
晴れやかな空のように(妖しい静寂のように?)消え去っています。

現在、オリジナル・リリースでもマスタリングを担当した
グレッグ・カルビの手によって行われたデジタル・ニュー・マスタリング+
グリーン・オーディオファイル・コーティング仕様の
スーパー・オーディオCD(HYBRID)ソフトがリリース開始。
「The Rough Dancer And The Cyclical Night (Tango Apasionado)」が、
昨年の12月に発売しており、2月17日にはあと2作、
「Tango: Zero Hour」と「La Camorra」が同時にリリースされます。

選ぶ楽しみと所有する喜び、
天秤の片方とご家族の寛容に余裕がございましたら
御一考下さいませ。

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TRV-A300

本日は中古アンプのご紹介。

Trva3001TRIODEといえば真空管アンプですね。今日ご紹介するのはTRIODEの300BシングルのTRV-A300です。
最大出力は8W×8W(A級)。
販売当時税込み定価\157,500。
入力はライン3系統で、出力は6Ωと8Ωになっております。   
Trva3002比較的状態はきれいですが、元箱がない為できればお持ち帰り頂きたいです。ただし、電源ケーブルはZONOTONEの6N2P-3.5BluePower / 1.5m(新品/定価\22,050)をお付けいたします。その他付属品はございません。
配送の場合は、配送箱を用意する為発送まで数日頂くこともございますのTrva3003で予めご了承願います。
売約済み

使用チューブの300Bは、球の中でもやさしい音色です。寒いこの時期だからこそ、真空管のアンプで心身ともに温まって頂きたいですね。

ご質問・お問合せにつきまして、担当/大田は明日明後日と休みを頂く為メールでの対応を承り出来ません。TELにて5555 1F宛にブログ掲載のTRV-A300についての質問と言ってお問合せ願います(Tel / 03-3253-5555)。水曜日以降はメールにてご質問承ります。

mail / ohta@dynamicaudio.co.jp
担当 / 大田

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2F 特選中古&展示処分 NO.97

今日は快晴ですが北風が強くて体感温度が低く感じますね。
ご来店いただくお客様には大変ありがたいと思います。

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Bose_wes BOSE WBS-1EXⅡ

税込定価\168,000→中古品 完売済


ボーズのシステムオーディオです。CDレシーバーPLS-1410と
スピーカーMODEL121のSETです。元箱無し、取説、付属品完備
MODEL121専用スタンドもあります。お問い合わせください。

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お問い合わせ

ダイナミック オーディオ 5555
2F Standard Club 5555 担当 茂呂(もろ)
TEL 03-3253-5555
mail moro@dynamicaudio.co.jp

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