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2010年4月 2日 (金)

6F 輝きのツィーター

どうもこんにちは。今朝は強風でたいへんでした!岩本町から
歩きましたが、少しは痩せたかなぁ…はい、すみません、戯言です。
 
さてさて、前回もお知らせしましたがEast Activeが熱い(暑い)です。
No3Lansche AudioNo.3
CORONAプラズマ・イオン・ツィーター
を搭載したスピーカー。メカメカしい(?)
外見とは裏腹になんとピュアな音でしょう。
 
いつもの女性ボーカルを聴き始めるとズドーンと奥から声が
飛んできました。ピアノだけの伴奏ですが、自分がピアノの演奏で
前にボーカルさんがいるような気分になりました。
そして惑星を聴き始めました。ある部分がユニットが壊れるんじゃ…
と思うような低域の部分があります。その部分はとても深い低音が
生まれ、余裕があるように感じました。
 
そしてウッドベースがメインのトリオを聴きました。
Cpit“上品”と表現すると弱々しい
イメージがある気がするので、
言葉選びに困惑してしまう。
この低域は包容力があるようだ。
 
なんとなくオシャレぶってみました。
低域を中心に書きましたが、やはりツィーター部分が特殊ですが、
音は本当に良いと思いました。このCDでシンバルがこんなに
きれいな音を聴けたのは初めてだと思います。
ピアノが柔らかい感じ、でもシンバルの金属っぽさはとてもメリハリ
が表現されていました。
 
と長々と書きましたが是非、聴きにいらして欲しいと思います。
 
5555 / H.A.L.Ⅱ / A.武田でした。
mailto takeda@dynamicaudio.co.jp mailto

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