« 2008年7月20日 - 2008年7月26日 | トップページ | 2008年8月3日 - 2008年8月9日 »

2008年8月 2日 (土)

天ノ視点 NO,214

天ノ視点 NO,214

H.A.L.1にも視聴機がやってきました。

Rgpc RGPC「Richard Gray's Power Company」

一足先に4階H.A.L.Ⅲにやってきて、ブログなどを騒がせたこのブランド。
ご存知でしょうか。名前から察せられるように電源アクセサリーを主に取り扱っているブランドです。
色々、お問合せを頂いていたのですが、実際に試聴した事が無くて、お客様へ詳しいご説明も出来ないでいたのですが、先日ここH.A.L.1にも視聴機がやってきました。電源を入れた状態で数日、温め、本日試聴をしてみました。

ESOTERIC UX-1P
LUXMAN C-1000f/B-1000f
AudioMachina The PURE System
   +
RGPC  Parallel Power Delivery Enhancer
「600s」\272,000(税別)

まず、試したのは、フロントエンドに使用した場合。
UX-1PとC-1000fに使用してみました。両方とも、電源ケーブルはESOTERIC 8N-8100MEXELを使用中。
600sは20Aの電源を使用しているので、純正のケーブルではなく、TRANSPARENT20A仕様を今回は使ってみました。(なんて贅沢な…)曲は「GUITAR fingerstyle2」Track1.Swing Shift。
なるほど…キレイなるというか鋭くなる。これが機器の本来の性能?RGPC特性の音?壁コンから電源を取っている時とは確かに違う…。この違いは次の比較にて顕著に表れてきました。

パワーアンプに使用。
現在、B-1000fにはPADの電源ボックスを使用しています。
この電源ボックスは既に生産終了しているモデルなのですが、システムにとても貢献してくれるので重宝しています。この電源ボックスと比較してどう変化するのか?!
音場感を盛大に表現するPADに対し、RGPCはアコギを弾いた瞬間の頂点を上手く表現しているように感じました。単純に供給電源をきれいに送り出す機器ではないのか。それとも、他の製品には無い技術が新しい境地を生み出しているのか。とまだまだ聞き込みが必要だと感じたひと時でした。

~雑談~
昨日、アパートに着くと丁度、お隣さんと一緒になりました。引っ越して一年と半年になりますが初めて挨拶をしました。軽く会話をして、一週間前に引っ越して来たとのこと。ものすごく感じのよい方で年の頃も僕と近いように思いました。昨日ばかりは、音楽の音量を少し抑えました…。
こんなご時世だから、せめてお隣さんとは仲良くやっていきたいものです。

amano@dynamicaudio.co.jp  H.A.L.1アシスタント天野

|

OCTAVEフラッグシッププリアンプ「JUBILEE」登場!

こんばんは。
いつも冷房の効いた室内にいる事が多いので、運動をして思い切り汗をかきたい、宮川です。

さて、昨日メーカー担当の方が当フロアに、とあるプリアンプの試聴機を持って来て下さいました。

Jubilee Jubilee_ria←OCTAVE
真空管ハイブリッドプリアンプ
JUBILEE
定価:\4,725,000(税込 / 予価)

当フロアでも、試聴の度に高い評価を頂いておりますドイツのアンプブランド「OCTAVE」より、フラッグシップモデルとなるプリアンプの登場です!

これまでのプリアンプよりも、一層クラフト感溢れたフォルム、別筺体の電源部もHP500よりも大きくズシリとしていて、全体的にゴツゴツとしたドイツの趣を感じます。入力はRCA×4系統、XLR×2系統、出力はRCA・XLR共に2系統、テープ出力が2系統、と既存モデルよりも充実しております。“受注生産品”という事で、本体フロントパネルの中央・天然石部分は石材、色は様々なパターンが用意されているとの事です。

試聴は、スピーカー「Signature Diamond」、プレーヤー「SCD-DR1」、パワーアンプ「TELOS200」というシステムで鳴らしてみました。

・・・・・・・凄いです。

GOLDMUNDの“ULTIMATEシリーズ”のアンプを試聴した時も感じましたが、分析的な聴き方など全く忘れてしまう位、まずは圧倒されてしまいます。今回はプリアンプだけを通常のシステムから変えた形なのですが、まるでパワーアンプもグレードアップしたかのような、スケールの大きな鳴り方をします。スピーカーがコンパクトなだけに、そこは余計に際立つ感じでした。音色は、OCTAVEの滑らかな肌触りをもっと心地良く優しくした様な、気持ち良過ぎる耳当たりです。それでいて、所々に綺麗な透明感もあり、この音作りの妙はさすがです。

やはり欲が出て、もっとグレードの高いシステムで揃えて聴いてみたくなってしまいます。しかし、それを聴くのはまた、何となく怖い感じもする・・・“スーパーハイエンド”の世界です。

一晩置いておいて頂いて、現在はもう引き上げてしまったのですが、体に沁み渡る音色でした。

Jubilee_ ←「JUBILEE」天板。透明のアクリルで中身が見えるようになっております。真空管部は両サイドで隠れているようです。こうして見せる、という事は自信の表れでもあるのかもしれません。

4F H.A.L.3  宮川 いより
<iyori@dynamicaudio.co.jp>

|

PEARL鳴らしてます。

P1000452JosephAudio
PEARL
税込価格\4,200,000-(ペア)

PEARLをならしています。
組み合わしたアンプは、darTZeel です。

まだまだ、PEARLの音を聴いたことがないという方は、この機会にどうぞ。
聴き慣れたCDをお持ちください。

6F 小山(03-3253-5555)

|

2008年7月31日 (木)

JOB「PRE L」&「150 TE」☆期間限定展示

こんばんは。
8月を目前にしてやっと、夏休みの旅行計画を立て始めている、宮川です。

さて、本日は期間限定展示情報です。

Job ←JOB
プリアンプ 「JOB PRE L」(\273,000 )
モノパワーアンプ 「JOB 150 Te」(\399,000 / ペア )
※価格は共に税込

1994年にGOLDMUND社総帥、Michel Reverchon氏が創立したブランドです。
“JOB”の名の通り、GOLDMUNDのTELOSモジュール「JOB 5」の技術を随所に採用、コンパクトに凝縮し、QUADRASPIREの天板一枚にプリとモノラルパワーアンプが乗ってしまうサイズにまとめました。
リアパネルも、プリの方はアナログ(RCA)入出力のみ、パワーもRCA入力とスピーカー端子のみという、実にシンプルそのものとなっております。

P1050003 ←その可愛いサイズとは裏腹に、なかなか馬鹿に出来ないパワーの持主。只今、フロア中央でSONICS「ALLEGRA」と組み合わせておりますが、結構きっちりと鳴らしてくれており、かなり驚きです。スピーカーに対しての、アンプの小ささ・・・

スッキリと抜けが良く、シャキッと元気良く・・・・この感じはGOLDMUND譲りなのかもしれません。それにしても、このコンパクトさは魅力的です。

8月17日までの期間限定展示を予定しております。ご試聴希望の方は、是非!
また、奥の試聴室に展示がございますLUXMANのプリ&パワー「C-800F」・「M-800A」ですが、こちらは今週末までとなっております。こちらはお早めに!

HPに掲載のある製品も、都合により展示が変更されている場合もございますので、事前にお電話やメールでご確認頂ければ、確実にご試聴頂けて安心かと思います。

明日からもう8月・・・今年は早くもクラゲ発生の海もあるとか。当店はいつでも快適な環境と上質な音楽で、皆様のご来店をお待ちしております!

4F H.A.L.3  宮川 いより<iyori@dynamicaudio.co.jp>

|

名曲の要素

Introducing

「Introducing Wayne Shorter」 Wayne Shorter

名曲の要素の一つとして、
「メロディの覚えやすさ」があると思いますが、
これには、「リズム」が大きく関係しています。

いくつか例を挙げてみます。
「おさかな天国」
「崖の上のポニョ」
「DESIRE」-中森明菜

これら三つの曲に共通するのは、
「一拍半フレーズ」です。
まず、おさかな天国では、
「さかなさかなさかな~」の部分。
ポニョでは、
「ポーニョポーニョポニョ」の部分。
中森明菜では、
「ゲラッゲラッゲラッゲラッ」と、
「ダンスダンスダンスダンスほ~ど~」の部分。

これら「一拍半」とは、つまりは3個でひとかたまりなので、
奇数拍ということになります。
しかし、曲自体は4拍子なので偶数拍ということになります。
偶数拍の曲の中で、
奇数拍のフレーズを切れ目なく繰り返すと、
ことばの頭がどんどんズレていきます。
「ダンスダンスダンスダンス・・・」は、

ダンスダ、ンスダン、スダンス

と、なっているわけです、4拍子上では。
そして、それぞれの頭の文字だけを見てみると、
「ダ・ン・ス」となります。

これはサブリミナル効果ではありませんが、
一種の解決感です。
「ダンスダ」とか「ンスダン」で止めてしまうと、
なんだか気持ち悪いですよね。
そういう不安感が、
「ダンスダンスダンスほ~ど~」までを一息で聴かせる(歌わせる)ことにより、
安心感に変わります。
一度不安にさせといて、最後に安心させてあげる、
聴き手に歌詞とメロディを一瞬で覚えさせる効果的な手法だと言えます。

ショーターの作曲能力には目を見張るものがあります。
あらゆる効果的な手法を随所に輝かせながらも、
一つの曲に統一感があり、ハーモニーの美しさも抜群です。


やはり、私たちのDNAはすべて
同じフォーマットの上に成り立っているのです。


seki@dynamicaudio.co.jp

|

天ノ視点 NO,213

天ノ視点 NO,213

お久しぶりでございます。

連休を頂いたり、なんだかんだでブログの更新がなかなかできず…でした。
今日は久しぶりの更新です!!

「究極再来」

最近H.A.L.1は新製品のスピーカーやアンプが目白押しで、システムの入替が激しいわけですが、ここ数日は機器の取材等でシステムが落ち着いております。

Hal1ESOTERIC P-01VUK / D-01VUK
  +
HALCRO dm8 / dm88
    +
MOSQUITO / NEO

久しぶりに復活しました。
やっぱり落ち着きますね。長い間リファレンスとして君臨し続けるには理由があるんですね。
久しぶりに鳴らしているので、しばらくエンハンスがてら鳴らしこみましょう。

Hal1_2 Burmester flagship model
(969/970SR/808MK5/911MK3×2)
  +
GERMAN PHYSIKS PQS402

ドイツの両雄の共演再び。…と実はずっとこのペアは変わらないのですが、今回戻ったのは接続のケーブル。インターコネクトからスピーカーケーブルまでFull JORMA DESIGN / JORMA PRIME。これだけでも、価格\8,000,000を越える驚愕のシステム。「誰かがこの世界を皆様にお伝えしなければ…という使命感」店長川又が雑誌の取材にコメントしていたのを思い出しました。

amano@dynamicaudio.co.jp  H.A.L.1 アシスタント天野

|

2008年7月30日 (水)

重たいリモコン

「ハイエンド」とは一体どんなことを意味するのでしょうか。

もちろん価格が高いということではないし、

単純に機能が優れているということだけでもないように思います。

機械には目的があり、

その目的をより的確に達成することができる機械を「機能が高い」

とするわけですが、

オーディオという機械の目的はさていったい何かと考えてみると、

音を出すということではなくて、

もちろん音楽を聴くということなわけですが、

「音楽を聴く」は「音を聞く」に端を発したより複雑な行為です。

そう考えたなら、「音がいい」という機能だけに捉われてしまうことに疑問が湧いてきます。

確かに「音が悪い」オーディオは実際話になりませんが、オーディオって結構音がいいんですよ。みんな。

…というようなことをMetronomeTechnologyBoulderのリモコンの手触りを感じると考えるのです。

Rimocon

5F 佐藤 sato@dynamicaudio.co.jp 

|

うわさ

自然の驚異の前には人知などとても太刀打ちできるものでは
ありません。たまたまJR田端駅で下車してすぐにドッカーン!
落ちた雷で見事に京浜東北、山手線が立ち往生!
1時間半の間、ボー然としていました。(信号機故障デシタ)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

P1010889 ELAC BS243 LTD
定価¥オープン

コンパクトなシステムとて相当な音楽が聴ける
そんな予感がうれしくなるような・・・モノ
限定生産という制約も当たり前に納得してしまう・・・お早めに!

Photo REQST DAC-NS1S D/Aコンバーター
税込定価¥399,000

かつてSOUL NOTEの製品がうわさが口コミで
広がり、インターネットや紙面で認知された
ように、ガレージ的な小規模メーカーのこだわりが新しい。
レクストの製品もCDフォーマットにまだアプローチが残されて
いることを語っている。ご視聴予約受付中!

詳細はこちら

http://www.reqst.com/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お問い合わせ

ダイナミックオーディオ5555
2F Casual Theater 5555 担当 茂呂(もろ)
TEL 03-3253-5555
mail moro@dynamicaudio.co.jp

|

UESUGI

P1000438上杉研究所
U・BROS-32
税込価格¥273,000-
      ↓
税込価格¥300,300-(2008年8月1日以降のご注文より)

6Fに展示してあるパワーアンプとしては、もっとも手頃なアンプです。
EL34/6CA7 シングルで出力 6W+6W と欲張っていませんが、トランスがしっかりしているため鳴りっぷりがよいです。過去には B&W Signature Diamond も気持ちよく鳴らしてくれました。

今回、パーツ等の高騰のため来月より値上げが決まってますが、12月1日以降も再度値上げの予定となってます。購入を検討されている方は、お早めにお願いします。

6F 小山(03-3253-5555)

|

2008年7月29日 (火)

夜配レポート☆LINN「MAJIK LP12」セッティング

こんばんは。
クラシックではショパンとブラームスが好きな、宮川です。

さて、昨日はフロアを早めにクローズさせて頂き、都内在住S様宅へ、LINN「MAJIK LP12」の納品にお伺い致しました。

S S_2 ←S様宅システム。
“GOLDMUND+ACUSTIC LAB「STELLA ELEGANS」”システムに、LINNのアナログターンテーブル「MAJIK LP12」が入りました。
当フロアHPのユーザー様訪問記「ちょっとおじゃまします」にも第5回目と、QRD導入後の14回目にご登場頂き、ご夫婦共々、お店にもイベントにも遊びに来て頂いているお得意様です。

アナログプレーヤーの納品、というのは初めてでしたので、勉強の為に同行させて貰いました。
繊細なアナログプレーヤーの納品は、やはりCDプレーヤーの時とは勝手が違い、細かな調整が必要でした。S様宅は大丈夫でしたが、例えば都心の高層マンション等ですと、色々なノイズを拾って、少し対策が必要になる事もあるようです。

クラシックをメインでお聴きになるというS様ご夫婦でしたが、上品な艶のあるこのシステムは、とてもピッタリな感じがします。GOLDMUNDの美音に、アナログの豊かな低域、滑らかさが加わって、心地よい音色を奏でてくれました。CDの時の透明感と艶やかさは、ややもすれば生より綺麗な演奏になる場合もありますが、アナログではよりリアルで体の芯まで響くような音楽、一つで二つの違った美しさを堪能出来るシステムとなりました。また、「MAJIK LP12」導入に備えて、納品前からレコードも少しずつ集めておられたようで、ソフトを集めて行くという楽しみも、増えたのではないでしょうか。

お酒も嗜まれるというS様ご夫妻、素晴らしい音楽を聴きながら、ますます美味しく味わえる事と思います。セッティング後には、ケーキとお勧めワイン(これは私だけ・・・)をご馳走になりましたが、至福の時を過ごさせて頂きました。羨ましいですね!

S様、奥様、夜分遅くにお騒がせ致しました。今後ともよろしくお願い致します。

4F H.A.L.3  宮川 いより <iyori@dynamicaudio.co.jp>

|

2008年7月28日 (月)

SHM-CD続々登場!

今度は、ジャス&クラシックで計150タイトル!!

ご好評の中、順調に発売が続く高音質CDソフト『SHM-CD(Super High Material CD)』に
〈ECM名盤コレクションSHM-CD〉&〈デッカ不滅の名盤100選〉の発売が決定。
10月8日・11月5日の2ヶ月で計150タイトル(またまた限定生産ですが・・・)をリリース!

    気になる発売タイトルはこちらでチェーック!
             ↓↓↓
         「shmcd_108115.pdf」をダウンロード

そして・・・

高音質の可能性を推し進めているCDソフトが目立っていますが、
も・ち・ろ・ん、アナログ盤も過去のものではありません。
作り手のぬくもり、聞き手の悦びを喚起する事にひと役買って
最上の一時を提供してくれます。

      こんなタイトルが現在発売しています。
             ↓↓↓
         「08.07.28).pdf」をダウンロード

※ご注意:アナログ盤は限定生産が常のため、ご利用のタイミングによっては
    完売で入手出来ない場合もあります。
    予め、ご容赦ください。

ソフトのお問い合わせ、ご利用はお気軽にどうぞ。

       サウンドパーク・ダイナ
Eメール info_spd@dynamicaudio.co.jp  担当:矢部(やべ)

|

期間限定展示☆SONICS「ALLEGRA」

こんにちは。
室内で仕事をしているのに、何故か蚊に刺される、宮川です。

さて、本日は期間限定展示でスピーカーがやって参りました。

Allegra Allegra_ria ←SONICS
3ウェイバスレフ型スピーカー
Allegra
定価:\1,260,000 (税込)

当フロアでは中々珍しい展示になります、箱が二つ重なった様なユニークなフォルムの、SONICS「Allegra」です。

“バーズアイメープル”という綺麗な木目模様のエンクロージャーは、MDFではなく、樺材の13層レイヤーボードだそうで、加工には5倍のコストがかかるとの事。しかし、それも音への拘り故です。

一聴した印象は、スッキリクッキリでタイトな音色と、定位が良く、広いステージ感という感じです。スピーカーの方で華美な装飾や主張はせず、音楽をそのまま素直に出そうとしている感じがします。空間表現もしっかりとしていて、フロア中央のエリアにセットして試聴してみたのですが、スピーカーの存在を感じさせない鳴り方です。アンプやアクセサリーで雰囲気を少し足してあげても、面白いかもしれません。良い感じのスピーカーです。

展示期間は未定ですが、ご試聴希望の方はお早めに!

P1040891 その横の、当フロアのシンボル(?)椰子の木の傍に、夏らしいエメラルドグリーンの海と白い砂浜のレコード・ジャケットを飾ってみました。

真夏の暑さも秋葉原の喧騒も、まるで遠い世界の様なこのフロアですが、少しでも「夏」を感じて頂ければと思います。

4F H.A.L.3  宮川 いより<iyori@dynamicaudio.co.jp>

|

2008年7月27日 (日)

マランツ ブラック

夏休みの連日の猛暑ですが花火帰りの浴衣姿の人々に
風情を感じてしまう今日この頃。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

マランツ セパレートAVアンプ発売記念キャンペーン実施中!

期間 7月25日(金)~8月31日(日)

対象機種 MARANTZ BD8002 ブルーレイプレーヤー
      MARANTZ  AV8003 AVプリアンプ
      MARANTZ  MM8003 マルチパワーアンプ

マランツ特製ミュージュクギフトカードプレゼント!

詳細はこちら

http://www.marantz.jp/ce/news/campaign/av_mm_bd.html

Photo MARANTZ BD8002 デモ展示!
税込定価¥336,000
精悍なフロントパネルはBDオーディオプレーヤー
の資質が滲みでていますね。音質はマランツの
実体感の豊かなサウンドであなどれません。

Photo_2 MARANTZ AV8003 デモ展示!
税込定価¥315,000

MARANTZ MM8003
税込定価¥280,000 デモ展示!

AVサラウンドのグレードUPに最適なセパレートタイプで話題
となっているモデルがついに登場です!デノン、パイオニア
に続き、ハイエンドAVの新たな選択が可能になりました。

Av

現在、シャープ アクオスRXシリーズを
メインディスプレイとしてタンジェント
スピーカーシステムでサラウンドを視聴
することができます。スピーカーリクエストも
承りますので、来店をお待ちしております。

*スピーカーリクエストは要予約です。メーカーによっては
 ご用意できないものもあります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お問い合わせ

ダイナミックオーディオ5555
2F Casual Theater 5555 担当 茂呂(もろ)
TEL 03-3253-5555
mail moro@dynamicaudio.co.jp

|

« 2008年7月20日 - 2008年7月26日 | トップページ | 2008年8月3日 - 2008年8月9日 »