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2008年4月 4日 (金)

革で操る

スピーカーの気配が消えると、

あたかも空間にぽっかりと「過去」がやって来たように感じられます。

これは再生の醍醐味のひとつです。

さてこの「スピーカーの気配」とは一体なんでしょうか。

ひとつはスピーカー自体の不要な振動です。

音を出すためにどうしても発生してしまう動作振動は、

発音源の場所をありありと示してしまいます。Sono

ILUNGOSONORITER」があります。

お待たせしました、久々入荷しました。

プレイヤーからスピーカーまで色んな場所で使えます。

F 佐藤 sato@dynamicaudio.co.jp 

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